商品説明 DETAIL
| 2015年7月31日ワーナーミュージック・ジャパンより発売 |

レッド・ツェッペリン、最後を飾る3枚のスタジオ・アルバムのリマスター・デラックス・エディションの発売が7月に決定! 先行して発売された、6枚の再発プロジェクトの作品は、世界中の国々でトップ10に入り、レビューでも五つ星の評価を得るなど大成功を収めています。ギタリストでありプロデューサーでもあるジミー・ペイジ監修による最新デジタル・リマスター、そしてデラックス・エディションにはアルバムに関連した完全未発表音源を収録したコンパニオン・オーディオ・ディスクが付属!
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【『コンパニオン・オーディオ』CD収録曲】 1. トゥ・ワンズ・アー・ウォン (アキレス最後の戦い)(レファレンス・ミックス) 2. フォー・ユア・ライフ (レファレンス・ミックス) 3. 10リブズ&オール/キャロット・ポッド・ポッド(ポッド) (レファレンス・ミックス) 4. ロイヤル・オルレアン (レファレンス・ミックス) 5. 何処へ (レファレンス・ミックス) 【『コンパニオン・オーディオ』LPレコード収録曲】 1. トゥ・ワンズ・アー・ウォン (アキレス最後の戦い)(レファレンス・ミックス) 2. フォー・ユア・ライフ (レファレンス・ミックス) 3. 10リブズ&オール/キャロット・ポッド・ポッド(ポッド) (レファレンス・ミックス) 4. ロイヤル・オルレアン (レファレンス・ミックス) 5. 何処へ (レファレンス・ミックス) |
| 【『プレゼンス』CD収録曲】 |
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1. アキレス最後の戦い 2. フォー・ユア・ライフ 3. ロイヤル・オルレアン 4. 俺の罪 5. キャンディ・ストア・ロック 6. 何処へ 7. 一人でお茶を |
| 【『プレゼンス』LPレコード収録曲】 |
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1. アキレス最後の戦い 2. フォー・ユア・ライフ 3. ロイヤル・オルレアン 4. 俺の罪 5. キャンディ・ストア・ロック 6. 何処へ 7. 一人でお茶を |
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1968年にジミー・ペイジは、ロック史の中でも、もっとも影響力があり、革新的で、成功を収めたグループ、レッド・ツェッペリンを結成。全世界で3億枚以上のアルバムを売り上げている。ザ・ヤードバーズの分裂後に、ジミー・ペイジが、ロバート・プラント、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズに声を掛けてツェッペリンが結成される。1969年には、バンド名と同じアルバム・タイトル『レッド・ツェッペリン』でデビュー。その後の12年間、音楽シーンの中で、もっとも影響力があり、もっとも革新的で、もっとも成功したロック・バンドに君臨した。
1976年にリリースされた、アルバム『プレゼンス』はドイツ、ミュンヘンのミュージックランド・スタジオで、わずか18日間という期間で、エネルギーを溜め込んだ竜巻の様に一挙にレコーディングされた。その作品は、全米そして全英でも1位に輝き、トリプル・プラチナムに認定される。「アキレス最後の戦い」や「俺の罪」といった、エネルギーに満ち溢れ、燃え上がる様なツェッペリンの名曲で、グループが本能的に有しているハードな衝撃をもたらした。
『プレゼンス』のコンパニオン・オーディオは、5曲のレファレンス・ミックスとよばれる、その制作過程を明らかにする音源から選ばれている。「フォー・ユア・ライフ」「アキレス最後の戦い」や「ロイヤル・オルレアン」といった楽曲の別の形が明らかになる一方で、今回初めて聴く事ができるインスト・ナンバーで、不思議なタイトルがつけられた「10リブズ&オール/キャロット・ポッド・ポッド(ポッド)」が日の目を見る。
ジミー・ペイジ(ギター)
ロバート・プラント(ヴォーカル)
ジョン・ボーナム(ドラムス)
ジョン・ポール・ジョーンズ(ベース)