商品説明 DETAIL
| 2014年6月18日ワーナーミュージック・ジャパンより発売 |

伝説のロック・バンド、レッド・ツェッペリン!ジミー・ペイジによる、最新リマスタリング!完全未発表の超貴重な音源を初めて追加収録!!ブックレット、DLカード等特典満載の『レッド・ツェッペリン I』スーパー・デラックス・エディション!!!
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【『コンパニオン・オーディオ』CD収録曲】 1969年10月10日 パリ/オリンピア劇場で行われたライヴ音源 1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ / コミュニケイション・ブレイクダウン 2. 君から離れられない 3. ハートブレイカー 4. 幻惑されて 5. ホワイト・サマー / ブラック・マウンテン・サイド 6. ユー・シック・ミー 7. モビー・ディック 8. ハウ・メニー・モア・タイムズ 【『コンパニオン・オーディオ』2枚組LPレコード収録曲】 1969年10月10日 パリ/オリンピア劇場で行われたライヴ音源 《Side1》 1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ / コミュニケイション・ブレイクダウン 2. ユー・シック・ミー 《Side2》 3. ハートブレイカー 4. 幻惑されて 《Side3》 1. ホワイト・サマー / ブラック・マウンテン・サイド 2. モビー・ディック 《Side4》 3. 君から離れられない 4. ハウ・メニー・モア・タイムズ |
| 【『レッド・ツェッペリン』CD収録曲】 |
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1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ 2. ゴナ・リーヴ・ユー 3. ユー・シュック・ミー 4. 幻惑されて 5. 時が来たりて 6. ブラック・マウンテン・サイド 7. コミュニケイション・ブレイクダウン 8. 君から離れられない 9. ハウ・メニー・モア・タイムズ |
| 【『レッド・ツェッペリン』LPレコード収録曲】 |
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[DISC 1] 《Side1》 1. グッド・タイムズ・バッド・タイムズ 2. ゴナ・リーヴ・ユー 3. ユー・シュック・ミー 4. 幻惑されて 《Side2》 1. 時が来たりて 2. ブラック・マウンテン・サイド 3. コミュニケイション・ブレイクダウン 4. 君から離れられない 5. ハウ・メニー・モア・タイムズ |
[DISC 2] 《Side3》 1. イン・ザ・ライト 2. ブロン・イ・アー 3. ダウン・バイ・ザ・シーサイド 4. テン・イヤーズ・ゴーン 《Side4》 1. 夜間飛行 2. ワトソン・ソング 3. ブギー・ウィズ・ステュー 4. 黒い田舎の女 5. シック・アゲイン |
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さらにレッド・ツェッペリンの未発表スタジオ音源やライブ・テイクを膨大に集めた秘蔵のストックから選りすぐった、オリジナル・アルバムと連動する初出の“コンパニオン・オーディオ”を2枚目のディスクに収録。
「コンパニオン・オーディオとはレッド・ツェッペリンのレコーディングの過程を表しているもので、制作過程のラフ・ミックスや、バッキング・トラックス、別ヴァージョン、そして、その時代に録音されたまったく発表していない楽曲となる」とジミー・ペイジはコメントしている。
レッド・ツェッペリンの伝説は1969年1月、グループの名前を一躍有名にしたデビューからスタートした。アルバムの口火を切る「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」それに続く、「ゴナ・リーヴ・ユー」「コミュニケイション・ブレイクダウン」や「幻惑されて」などこのバンドの唯一無二のサウンドと決して消えさる事の無い足跡を音楽シーンに残してきた。アルバム『レッド・ツェッペリン』は、1千万枚以上を売り上げ、全米レコード協会(RIAA)のダイアモンドに認定されている、これが、2004年のグラミー殿堂賞の受賞につながっている。
『レッド・ツェッペリン』の“コンパニオン・オーディオ”は、1969年10月10日にパリ、オリンピア劇場で行われた完全未発表のライヴ音源となっている。9曲のうちの7曲は、15分にもおよぶ「幻惑されて」を含むアルバム『レッド・ツェッペリン』収録曲そして、まもなくリリースされる次のアルバム『レッド・ツェッペリンⅡ』より「ハートブレイカー」「モビー・ディック」の2曲が収録されている。
レッド・ツェッペリンは、その後も音楽ヒストリーの中で重要なポジションに位置し、賞賛され続けている。1995年には、「ロックの殿堂」入りを果たし、2005年には「グラミー賞:生涯業績賞」を受賞。その1年後には、ストックホルムで「ポーラー音楽賞」を受賞し創設メンバーのジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、ロバート・プラントとジョン・ボーナムの息子、ジェイソン・ボーナムは2007年ロンドン O2アリーナでアトランティック・レコードの創設者であり、彼らが親愛を寄せる、アーメット・アーティガンのトリビュート・コンサートのヘッド・ライナーを務めた。さらに彼らは、アメリカの文化の生涯にわたる貢献に対して「ケネディ・センター名誉賞」を2012年に受賞。そして2014年1月、レッド・ツェッペリンとして初のグラミー賞となる、ベスト・ロック・アルバムをアーメット・アーティガンのトリビュート・ライブを収録したライブ・アルバム『祭典の日』で受賞している。
ジミー・ペイジ(ギター)
ロバート・プラント(ヴォーカル)
ジョン・ボーナム(ドラムス)
ジョン・ポール・ジョーンズ(ベース)