【予約受付中】Loanshark/No Sins To Confess【CD】

2026年5月22日発売予定


スペインのトラディショナル・ヘヴィメタル・バンド、Löansharkのデビュー・アルバムが日本盤で登場!Judas PriestやSaxonといった王道はもちろん、アンダーグラウンドの熱気までも吸収した真のヘヴィメタルを聞き逃すな!

【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】

【予約受付中】No Sins To Confess【CD】

Loanshark No Sins To Confess

予約受付中
商品形態
CD
品番
GQCS-91753
JANコード
4571614703633
価格
3,300円(税抜 3,000 円)
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商品説明 DETAIL

スペイン・バルセロナ発のトラディショナル・ヘヴィメタル・トリオ、Löanshark。80年代への純粋な愛と衝動をそのまま現代に叩きつける彼らは、NWOTHMシーンの中でもひときわアグレッシヴな存在として頭角を現している。17年、サルデーニャ島からスペインへ移住したギタリスト兼シンガーのLögan Headsを中心に結成され、ベーシストのAless Oppossed、ドラマーのAngel Smolskiとともに、初期80年代さながらのストレートで容赦ないヘヴィ・メタルを追求してきた。18年にEP『The Warning Sessions』を、その後何枚かのシングルをリリースし、着実にメタルファンからの評価を高めた。この度、そんな彼らが25年にリリースした待望のデビュー・アルバム『No Sins To Confess』の日本盤がリリースされる運びとなった。

彼らのサウンドは、Judas PriestやSaxonといった王道はもちろん、アンダーグラウンドの熱気までも吸収した、真にメタルらしいもの。バンドは単なる音楽的結束を超えた強い絆で結ばれており、そのスピリットは楽曲の随所に刻み込まれている。その美学はサウンドだけに留まらない。80年代の映画的なムードを取り入れたアートワークやビジュアルもまた、Löansharkのアイデンティティを象徴する重要な要素となっている。危険で妖しい「マフィア的世界観」を纏ったイメージは、彼らの音楽と完全にリンクし、唯一無二の存在感を放っている。アルバムにはMarseilleのカバー「Open Fire」も収録。クラシックなNWOBHMへの敬意を示しつつ、自らの楽曲と違和感なく融合させるセンス、マニアぶりも見逃せない。トラディショナル・ヘヴィメタルの魅力を余すところなく詰め込んだ本作は、全メタル・ファン必聴!



【メンバー】
ローガン・ヘッズ (ギター/ヴォーカル)
アレス・オポーズド (ベース)
アンヘル・スモルスキ (ドラムス)


【CD収録予定曲】
01. エレクトリック・ショッキン・ウェイヴズ
02. マシーン・ガナー
03. ザ・シティ・ゴーズ・ファスト
04. アナザー・マン・イン・ザ・トランク
05. バックスタバー
06. ウェットン・ワイルド
07. ミッドナイト・シューター
08. バッド・ガイズ・ドント・ルーズ
09. オープン・ファイア (マルセイユ カヴァー)
10. ヘヴィ・メタル・アディクツ