木根尚登/「ひかり桜 (旭丘高校ボート部に捧ぐ)」「清らかな水の町で」【CD】
2015年11月1日イロアス・コーポレーションより発売

木根尚登のソロとしての再始動第1弾アイテム。ハードカバー/全16頁ブックレットを装丁した2曲入りCD。撮りおろし写真満載、インタビュー&エピソードを加えた「本棚に入れたくなるCD」

「ひかり桜 (旭丘高校ボート部に捧ぐ)」「清らかな水の町で」【CD】

木根尚登 「ひかり桜 (旭丘高校ボート部に捧ぐ)」「清らかな水の町で」

通販限定
商品形態
CD
品番
KINE-2015-1
価格
2,547円(税抜 2,315 円)
購入数

※返品について必ずご確認ください

ツイート
チェック

商品説明 DETAIL


【商品説明】


2013年11月のRESETライブをもって、ソロでの音楽活動を休止していた木根尚登が 2015年10月のREBOOTライブから再始動します。それに伴い、制作に着手していた新作がついに完成!!

新曲が実話をつづった、木根尚登にとっては、新たな試みだ。「ひかり桜」は、若くして亡くなった小さなキャプテンとの、もう1曲の「清らかな水の町で」は、九死に一生を得た男性との出会いから生まれました。ともに本を読むように聴ける歌になっています。

音楽のみならず、アートワークも含めたプロデューサーへの吉田ゐさおも起用。吉田は、96年、jungle smileとしてデビューし、「冒険(ロマン)」や「おなじ星」など、多くの名曲やヒット曲を発表。2010年にはACC(全日本CM放送連盟)で「ベスト音楽賞」を受賞。現在も、CM音楽制作の依頼が殺到している鬼才中の鬼才。

CDはB5サイズのブックレット型ジャケットに封入。ハードカバー仕様の全16ページオールカラー。写真は、現地取材中のドキュメントから今までにない表情のポートレートまで、20点以上を掲載。テキストは、楽曲に込めた思いを赤裸々に語るロングインタビューや楽曲の背景であるエピソードなど計7000字を越え、CDラックではなく、「本棚に入れたくなるCD」という新しいスタイルの作品だ。


【CD収録曲】
1. ひかり桜 (旭丘高校ボート部に捧ぐ)
2. 清らかな水の町で