商品説明 DETAIL
2025年8月22日発売
日本のベテラン・エクストリーム・メタル・バンドSighが、07年の名作『Hangman’s Hymn』をリレコーディング。若井望(G)、マイク・ヘラー(Dr)の参加、リアル・オーケストラ楽器の使用により、まったく新しい作品に変身した必聴作!
【日本語解説:川嶋未来 (SIGH)】
| サイズ | S | M | L | XL |
| 身丈(cm) | 65 | 68 | 71 | 74 |
| 身幅(cm) | 48 | 51 | 54 | 57 |
| 肩幅(cm) | 41 | 43 | 45 | 47 |
| 袖丈(cm) | 19 | 20 | 21 | 22 |
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この度、そんなSighがニュー・アルバムをリリースする。『I Saw the World’s End –Hangman’s Hymn MMXXV』と題された本作は、タイトルが示す通り、07年の名作『Hangman’s Hymn』のリレコーディング。80年代スラッシュ・メタルとドイツのシンフォニーの融合を図った本作は、多くのシンフォニック・ブラック・メタル・ファンに愛された作品であるが、演奏やプロダクションに難があったことも事実。今回、若井望(Destinia等)のギター、マイク・ヘラー(Fear Factory、Raven等)のドラム、そしてラッセ・ラメルト(Alestorm、Gloryhammer、Raven等)によるプロダクションにより、完全リニューアル。人間業とは思えぬドラミング、本物のオーケストラ楽器の使用により、オリジナルの100倍シンフォニックに、そしてSigh史上もっともブルータルな作品として生まれ変わっている。オリジナルの『Hangman’s Hymn』好きはもちろん、全シンフォニック・ブラック・メタル・ファン必聴。
Unlucky MorpheusのJillがヴァイオリンでゲスト参加。
・日本のベテラン・ブラック・メタル・バンド。
・07年の名作『Hangman’s Hymn』のリレコーディング。
・ギターは若井望(Destinia等)、ドラムはマイク・ヘラー (Fear Factory、Raven)。
・Unlucky MorpheusのJillがヴァイオリンでゲスト参加。
【メンバー】
川嶋未来 (ヴォーカル/オーケストレーション/ピアノ/フルート)
ドクター・ミカンニバル (ヴォーカル/サックス)
若井望 (ギター/ベース)
マイク・ヘラー (ドラム)
【ゲスト】
Jill (ヴァイオリン) [Unlucky Morpheus]