商品説明 DETAIL
2025年2月28日世界同時発売
コスタリカを代表するスラッシュ・メタル・バンド、Chemicideがニュー・アルバムをリリース。ビッグなドラム、ヘヴィなベース、シャープなギター、そして過剰なリバーブ。80年代後期のプロダクションを追求したという本作は、完全にあの頃のスラッシュ・メタル!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】
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そんな彼らがフランスのListenable Recordsと契約し、3年ぶりのニュー・アルバムをリリースする。『ViolencePrevails』と題された本作も、中米らしいダイナミクスを持った傑作。「俺たちが目指したのは、80年代終わりから90年代初期のプロダクション。ビッグなドラム、ヘヴィなベース、シャープなギター、そして過剰なリバーブだ」という、リーダーのフランキー(G, Vo)の言葉を聞いて、心が踊らないスラッシュ・ファンなどいるだろうか。息をつく暇もないスラッシュ・メタルの過剰なまでの詰め合わせ。凄まじいまでの疾走感。やはり中南米には、あの頃のスラッシュがいまだリアルタイムに息づいているのだ!
ミックス/マスタリングを手がけたのはDestructionのギタリスト、マーティン・フュリア。Dischargeの名曲「Hear Nothing, See Nothing, Say Nothing」に加え、Metallica(「72 Seasons」!)、Los Crudosのカバーも収録。スラッシュ好きなら必聴!
・中米のコスタリカ出身スラッシュ・メタル
・ミックス、マスタリングはDestructionのギタリスト、マーティン・フュリア
・Discharge、Metallicaのカバーを収録
【メンバー】
フランキー (ヴォーカル/ギター)
セバスチャン (ギター)
コーケ (ベース)
チャロ (ドラムス)