商品説明 DETAIL
2023年10月13日発売
ステージ4の癌と診断されながら、不屈の精神を貫くプリティ・メイズのヴォーカリスト、ロニー・アトキンスが、3作目となるソロ・アルバムをリリース。極上のメロディはそのままに、よりヘヴィなサウンドを聴かせる。プロデュースはクリス・レイニー、ミックスとマスタリングは巨匠ヤコブ・ハンセン。
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き/日本盤限定ボーナストラック収録】
『Trinity』別形態
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この度、そんなロニーが3枚目のソロ・アルバムとなる『Trinity』をリリースする。今回すべての曲がギターを使って書かれたということで、過去2作と比べると、その仕上がりは少々ヘヴィ。しかし、ロニーお得意の極上メロディはもちろん健在だ。「私にとって、良い曲とは良いフック、メロディのこと。そしてそれが私の道を拓いてくれたのさ」という彼の言葉が、それを裏付けている。前2作が気に入ったならば、そしてプリティ・メイズのファンならば、本作を楽しめないはずがない。
今回もプロデュースを担当したのはクリス・レイニー。ミックスとマスタリングは巨匠ヤコブ・ハンセン。
【メンバー】
ロニー・アトキンス (ヴォーカル)
クリス・レイニー (ギター、キーボード)
ポンタス・エグバーグ (ベース)
アラン・ソーレンセン (ドラムス)
リネア・ヴィクストロム (バッキングヴォーカル)
【ギター・ソロ】
クリス・レイニー (4, 8, 11)
マーカス・スーネソン (5, 7, 9, 12)
オリバー・ハートマン (2, 3)
ポンタス・ノルグレン (10)
ジョン・ベルグ (6)
ヤンネ・シェイファー (12)