商品説明 DETAIL
※写真は最新編成のもので、当ライヴ作品撮影時のものではございません。
2020年2月21日発売
ジャーマン・スラッシュ・メタルの帝王クリエイターによるライヴ作品が登場。最新アルバム『ゴッズ・オブ・ヴァイオレンス』(17年)をサポートする、 2018年12月16日 イギリスはラウンドハウスでのコンサートをフル収録。まさにクリエイター三昧。25年間に渡りバンドを支え続けたベーシスト、クリスチャン・ギースラー参加の最後の作品としても見逃すわけにはいかない。
【日本語解説書封入】
『ロンドン・アポカリプティコン - ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス』別形態
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さて、今回リリースになるのは『ロンドン・アポカリプティコン・ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス』と銘打たれた作品。その名の通り、ロンドンで行われたライヴ模様を収録したものである。2018年の11月終わりから約2週間かけて行われた『ザ・ユーロピアン・アポカリプス』というヨーロッパ・ツアーの最終日、2018年12月16日、ラウンドハウスでのコンサート模様をフル収録(全13曲+アウトロ、イントロ類4曲)。17年の最新作『ゴッズ・オブ・ヴァイオレンス』を中心に、初期の名作『Endless Pain』(85年)、『Pleasure to Kill』(86年)から最近の『Hordes of Chaos』(9年)、『Phantom Antichrist』(12年)に至るまで、30年を超えるキャリアから選りすぐりの名曲が詰まっている。心行くまでスラッシュ・メタルの真髄を浸ることができるのだ。
フレデリクを迎え、新たな一歩を踏み出したクリエイター。『ロンドン・アポカリプティコン - ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス』は、クリスチャン・ギースラーが在籍した25年間の総決算とも言える作品だ。
【メンバー】
ミレ・ペトロッツァ(ヴォーカル/ギター)
サミ・ウリ・シルニヨ(ギター)
クリスチャン・ギースラー(ベース)
ヴェンター(ドラムス)